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2009年9月16日 (水)

いやぁ……

どうもこんばんは。
本日3度目の更新のをあさです。

今回は、学校で暇な合間を縫って描いた絵を載せようと思います。
一応、グロい描写が微妙にあるので、それでも見たい方は続きでどうぞ~

030_3 まぁこんな感じですかねぇ……

いやはや……

絵が上手い下手の前に、病んでる、のかな?;
まぁけど、なんとなく頭に浮かんだので描いただけなのですけどね。

なんとなくストーリーとしては、
突如として施設へと進入してきた謎の侵入者に対して、警備兵2名ほどが調査に向かうものの途中で音信不通となってしまう。
それを不審に思った警備主任は、急遽増援を送り込む。
しかし、増援のために到着した警備兵たちが見たものは、先行したはずの警備兵2名の無残な亡骸であった………

と、こういった感じですかね。

では、なんとなく即効で考えてみた登場人物3人の設定紹介です。

031_4 <リック・ガース少尉>

増援に駆けつけた警備兵の1人。

先発した警備兵2名の亡骸を発見する。
田舎に妻と13歳になる娘がいる。

武装は、9mmブルパップサブマシンガン(なんとなくテキトーオリジナル銃) 、M1911A1ガバメント、コンバットナイフ、タクティカルベスト、無線、ヘルメット(ライト付き)。

032_3 <アンドレイ・ビショップ中尉>

先発して侵入者の調査に向かった警備兵2名のうちの1人。

付近に彼が使用していた銃の薬莢が落ちていることから、侵入者に対して応戦の末に殺害された模様。
なお、彼の遺体の前に転がっている腕は彼のもの。
死因は、両腕両足をもがれたことによる失血性ショック死。

武装は、M1911A1コルトガバメント、特殊警棒、タクティカルベスト、無線(戦闘中に落としたか、または奪われたのか、遺体にはなかった)、ヘルメット(ライト付き)。

033_2 <ゴッツ・ホフマン伍長>

先発して侵入者の調査に向かった警備兵2名のうちの1人。

彼の銃はホルスターに収まったままであり、少し離れた場所に彼の特殊警棒が飛んでいたことから、侵入者に対して特殊警棒で応戦したものの、応戦間もなく殺害された模様。
右腕が寸断されて入るが、心臓付近に子供の二の腕ほどの穴が空いており、即死だったようだ。

武装は、M1911A1コルトガバメント、特殊警棒、タクティカルベスト、ヘルメット(ライト付き)。

っと、こんな感じですかねぇ。
いやはや、設定を考えるのは楽しいんですよw
なんていうか、考えている間は全てを忘れられるというかw
けどまぁ、それを小説とかにまでできるかどうかはまた別の話でして;

っふぅ、

心機一転、明日も小説書くぞ!

ではでは~w

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