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2009年12月 7日 (月)

HGUC AMS-119ギラ・ドーガ製作記01

どうも~

001今回は、以前から宣言していた通りにHGUCギラ・ドーガの製作に行ってみようと思います。

しかし、見る前に一言言っておきますが………

今回、眠い中でやったせいで結構グダグダ感満載ですので、お気をつけください;

では、いってみましょー!

002 まずは胴体部分ですが、肩はこんな感じに動くようになっておりまーす!

これのお陰でマシンガンは構えやすそうですw

さて、胴体はこのあと合わせ目消しがあるのでここで放置、続いてバックパックです!

004_2さて、バックパックなわけですが……

とくに書く事はないのですよ;

しかしまぁこれも中途半端にセンサー分だけはモールドとは……

これも合わせ目消しなのでここで放置!

005 さて、では早速時間もないので時間の掛かる合わせ目消しの作業からやっていこうかと思います。

まずは胴体とバックパック!

006 こうやって断面に接着剤をたっぷり塗りまして、30秒ほど時間をおく作業を×3回やりまして………

007 それをギュット合わせて止めておきます!

これで、あとは一週間待つだけ………

009 次に、頭部の製作なのですが………

指揮官機と一般機で、まぁ自分は一応指揮官機を選択しました。

やっぱ角付きがいいんですよw

010 一応、この角の安全のための丸みは完全にカット!

きちんと削っておきます。

まぁこれで頭部は完成なのですが……

なのですが………

頭部をはずして一般機にして遊ぼうとした結果、中身の主柱がポッキリと……

私のバカァァァァァー!;

まぁ、一応修理はできたのでよかったですが、この甘さのせいでいっつも失敗するんだよなぁorz

011 続いてビームマシンガンなのですが………

まぁこれも合わせ目消しのために放置です!

012 続きましてシールドです。

流石はザクにマラサイのムーバブルフレームをぶち込んだといわれる機体です。

マラサイと似て中折れ式となっております。

ウェポンラックとしての機能を備えたシールド……

自分は好きなのですが、逆襲のシャア以降の軍縮とF91辺りからのビームシールドへの移行のせいか、すっかり影の薄い?存在に………、残念です;

013 続いて腕部です、が……

暗いなぁ;

すいません;眠かったせいでめっちゃ影がはいっております;

014 まぁそんなこんあで眠い中腕部完成!

しっかしまぁ、ここも肩部分が合わせ目消しが必要なので、また放置です。

015 ここで順番通りに行きたいところですが、この日はこの時点で深夜1時だったこともあり、急遽合わせ目消しの必要な脚部を先にくみ上げました。

016 しかし、合わせ目消しの場合に出てくる問題がこれです。

そう、パイプと一体化した動力パイプです;

これはもう先に塗るしかないという事で………

018 たったらたったたーったったー(ドラえもん風)

バカでも使えるガンダムマーカー!

これで塗装経験のない私でもばっちしですぜ!

では早速………ヌリヌリ

020 っほぅ;

どうにか薄めよう液などで不要な部分をふき取りながら完成;

しかし、中央のパイプに近いところはペン先が届かず……

だれか、塗装の仕方を教えてくださいorz

まぁこうして、物凄くへたっぴながらも部分塗装の一部が終了したので、つぎは残っているパーツを全て合わせ目消しします。

021 そしてこの状態にして一週間放置です!

これが終わったのが深夜2時ごろ………

眠い中でやるもんじゃないですね;

では、きょうはここまで~

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コメント

をあささんこんにちは。
マーカーの塗料を塗料皿などに別に出して
面相筆で塗るといいですよ。

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